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読書記録カードメーカー

家庭学習にも授業にも。毎日の読書時間、1週間の記録、月間カレンダー、読書リスト、読書感想メモ、読書ビンゴを印刷できます。

プリント作成無料・登録不要幼児〜中学生
記録の種類
学年

小3〜中2は3〜15まで。1ページに収まります。

用紙サイズ

プレビュー · A4 · 毎日の読書時間

ここに表示されているとおりに PDF が印刷されます。

読書記録カードメーカーについて

6種類の読書記録を作れます。「毎日の読書時間」「1週間の記録」(月曜日〜日曜日)、好きな月の「月間カレンダー」、星に色をぬる「読書リスト」、書き出しのヒント付きの「読書感想メモ」、真ん中のフリーマスのまわりに24のチャレンジが並ぶ「読書ビンゴ」です。「年長〜小2」を選ぶと行が大きく項目がシンプルに、「小3〜中2」を選ぶと項目が増えます。

タイトルを自由に決められ、名前・日付の欄、読書の目標などを書く先生からのひとこと欄、ページ下の保護者サイン欄も入れられます。プレビューは印刷される内容そのままで、A4でもレターでも1ページに収まります。登録不要、ブラウザで無料で使えます。

読書記録の作り方(3ステップ)

  1. 種類と学年を選ぶ 「毎日の読書時間」「1週間の記録」「月間カレンダー」「読書リスト」「読書感想メモ」「読書ビンゴ」から選び、「年長〜小2」か「小3〜中2」を選びます。

  2. オプションを決める タイトルを入力し、種類によって行数や記入欄の数を決めます。カレンダーは矢印か「今月」ボタンで月を選びます。名前・日付の欄、先生からのひとこと欄、保護者サイン欄はオン・オフできます。

  3. ダウンロードして印刷 「PDF をダウンロード」を押すと、プレビューと同じレイアウトの1ページのPDFができます。授業用全画面モードで電子黒板に映し、書き方をいっしょに確認することもできます。

読書記録の活用アイデア

  • 家庭での1週間の読書

    保護者サイン欄と「読書の目標:1日 ______ 分」のようなひとことを入れて「1週間の記録」を印刷します。毎日1行ずつ書き、1週間の合計を出して月曜日に提出します。

  • カレンダーで1か月の読書

    月を選んで「月間カレンダー」を印刷します。カレンダーは日曜日始まりです。本を読んだ日は四角に色をぬり、小3〜中2では読んだ時間も書いて、読んだ日数と合計時間を記入します。

  • クラスで読書ビンゴ

    「読書ビンゴ」を一人1枚配ります。授業用全画面モードでは、読んだ本を紹介するたびに電子黒板のマスをタップしてクラスのビンゴカードに色をつけ、「色を消す」でやり直せます。「マスをシャッフル」で、ほかのクラスにはちがうカードを配れます。

  • 読んだあとに感想を書く

    読書の時間に「読書感想メモ」を使います。「気づいたこと…」「ふしぎに思ったこと…」「思い出したこと…」のどれかに○をつけ、線の上に続きを書きます。年長〜小2用には絵をかく枠があります。

よくある質問

どんな読書記録が作れますか?

6種類です。毎日の読書時間(日付、本のタイトル、ページ数、読んだ時間、保護者サイン)、1日1行と合計欄のある1週間の記録、月間カレンダー、読書リスト(タイトル、作者、ジャンル、星1〜5個の評価、日付)、読書感想メモ、読書ビンゴがあります。

「年長〜小2」では何が変わりますか?

文字が大きく、行が高くなり、項目が少なくなります。毎日の読書時間にはページ数の列がなく、読書リストはタイトル、作者、わたしの評価、読み終えた日だけになり、読書感想メモには広い行のとなりに絵をかく枠がつきます。

行はいくつまで入れられますか?

毎日の読書時間は3〜15行(年長〜小2は3〜10行)、読書リストは3〜11行(2〜7行)、読書感想メモは1〜4つ(1〜3つ)です。すべてが1ページに収まる範囲です。

設定は保存されますか?

はい。記録の種類、学年、タイトル、オプション、月、ビンゴの順番、電子黒板で色をつけたマスは、このブラウザに保存されます。何もアップロードされず、PDF はいつも空欄のまま印刷されます。