3年 算数の週末宿題プリント
3つの学期を週ごとのプリントに分けました。復習の問題と、しきつきのおうちの方向けの答えがついています。
第1〜35週は、1年間でよく学習する単元の順番にそっています(1学期:第1〜13週、2学期:第14〜26週、3学期:第27〜35週)。目安であって、教科書の週ではありません。クラスで学習した単元を選んでください。
同じ番号と同じ設定なら、いつでも同じプリントになります。
プレビュー
3年 算数の週末宿題プリントについて
3年の1学期は、時こくと時間(分と秒もふくむ、第1〜3週)、九九を使うわり算とわり算のぶんしょうだい、3けたのたし算とひき算のひっ算、長さ(kmとm)の順です。2学期はあまりのあるわり算、大きな数(一万をこえる数)、かけ算のひっ算(2けた×1けた、3けた×1けた)、買い物の計算、小数のたし算とひき算、重さ、3学期は分数のたし算とひき算、□を使った式、かけ算のひっ算(2けた×2けた)、2つの式を使うぶんしょうだいにつづきます。
あまりのあるわり算では、あまりはいつもわる数より小さくなり、答えには「7あまり3」のように商とあまりがのります。□を使った式の答えは「□ = 144」のように書かれます。
3年の宿題プリントを作る3つのステップ
学年と週をえらぶ 3年(えらんであります)と年間の週をえらびます。となりに今週の単元と復習する単元が出るので、クラスで学習した単元に合わせて、単元のチェックを入れたり外したりできます。
プリントの長さを決める 記号でえらぶ問題の数、答えを書く問題の数、チャレンジ問題を入れるかどうかを決めます。1枚におさめるがオンなら入りきらない最後の問題をはぶき、オフなら2枚までになります。
PDFをダウンロードして印刷 PDFをダウンロードで、プリントのあとにおうちの方向けの答えがついたPDFを、答えだけダウンロードで答えのページだけを保存できます。用紙はA4かレターをえらべます。新しいプリントを作るを押すと、ちがう問題になります。
3年の宿題プリントの使い方
学期はじめのわり算
第4週から第7週はわり算とわり算のぶんしょうだいを練習し、そのあとの週でも復習として出ます。
チャレンジ問題を入れる
チャレンジ問題をオンにすると、最後にぶんしょうだいが1つつきます。1枚がいっぱいのときは、復習の問題が1つ場所をゆずります。
テスト前の復習
テストに出る単元だけを選び、1〜2枚印刷して家で練習してもらいます。
みんなで答え合わせ
月曜日に授業用の全画面表示を開き、矢印キーでページをめくりながらクラスで答え合わせをします。
よくある質問
3年のプリントの時こくの問題はどんな問題ですか?
「10時30分に始まって20分つづきました。終わった時こくは何時何分ですか。」のような問題です。答えには「10時5分 + 1時間10分 = 11時15分」のようなしきとこたえがのります。
このページで作ると、メインのページの学年も変わりますか?
変わりません。このページはいつも3年で開き、週末の算数宿題プリントのページに保存された学年はそのままです。3年の週、単元、問題の数、スイッチの設定はメインのページと同じように保存されます。