本文へスキップ
FreeClassTool.
JA — 言語: 日本語
英語版

5年 算数の週末宿題プリント

1学期の小数のかけ算・わり算から、3学期の割合と円周まで、5年のプリントを週ごとに作ります。

算数と確率無料・登録不要5年
学年

第1〜35週は、1年間でよく学習する単元の順番にそっています(1学期:第1〜13週、2学期:第14〜26週、3学期:第27〜35週)。目安であって、教科書の週ではありません。クラスで学習した単元を選んでください。

単元

今週までに学習する単元が選ばれています。問題のおよそ3分の2が今週の単元、3分の1がそれまでの単元の復習です。

用紙サイズ(PDF)

同じ番号と同じ設定なら、いつでも同じプリントになります。

プレビュー

プリントを読み込み中…

5年 算数の週末宿題プリントについて

5年の1学期は、整数と小数(10倍、100倍、1/10、1/100、第1〜2週)、体積(直方体と立方体)、小数×整数・小数÷整数のふく習、小数×小数、計算のきまりのふく習、小数÷小数の順です。2学期は倍数と約数、公倍数と公約数、分数と小数、約分、通分、分母がちがう分数のたし算とひき算、平均と平均のぶんしょうだい、速さ(道のり)、三角形・平行四辺形・台形の面積、3学期は割合(百分率)と割合のぶんしょうだい、円周の長さにつづきます。

小数のかけ算・わり算の答えは、いつも正確に計算されます。たとえば第30週のプリントは割合のぶんしょうだいを練習し、割合(百分率)などの前の単元を復習します。円周の問題は円周率3.14を使います。

5年の宿題プリントを作る3つのステップ

  1. 学年と週をえらぶ 5年(えらんであります)と年間の週をえらびます。となりに今週の単元と復習する単元が出るので、クラスで学習した単元に合わせて、単元のチェックを入れたり外したりできます。

  2. プリントの長さを決める 記号でえらぶ問題の数、答えを書く問題の数、チャレンジ問題を入れるかどうかを決めます。1枚におさめるがオンなら入りきらない最後の問題をはぶき、オフなら2枚までになります。

  3. PDFをダウンロードして印刷 PDFをダウンロードで、プリントのあとにおうちの方向けの答えがついたPDFを、答えだけダウンロードで答えのページだけを保存できます。用紙はA4かレターをえらべます。新しいプリントを作るを押すと、ちがう問題になります。

5年の宿題プリントの使い方

  • 分数の単元の復習

    第16週から第20週は、分数と小数、約分、通分、分母がちがう分数のたし算とひき算の順に出ます。

  • 割合の練習

    第27週から第32週をえらぶと、割合(百分率)と割合のぶんしょうだいのプリントになります。

  • 点数つきのプリント

    点数を表示をオンにすると、問題ごとの配点と得点の欄がつき、合計は100点です。

  • 同じプリントをもう一度

    印刷されたプリント番号を入れ、設定をそのままにすると、同じプリントと答えがもう一度できます。

よくある質問

5年の割合の問題はどんな問題ですか?

「240の40%はどれですか。」のような計算や、「全校児童425人のうち、60%の人が歩いて通学しています。」のようなぶんしょうだいです。答えには「330 × 30 ÷ 100 = 99」のようなしきとこたえがのります。

このページで作ると、メインのページの学年も変わりますか?

変わりません。このページはいつも5年で開き、週末の算数宿題プリントのページに保存された学年はそのままです。5年の週、単元、問題の数、スイッチの設定はメインのページと同じように保存されます。