1年の算数テスト
10までのかずから100までのかず、とけいの絵、ぶんしょうだいまで、1年の算数テストを答え付きで作ります。
同じ番号と同じ設定なら、いつでも同じテストになります。
プレビュー
1年の算数テストについて
1学期の単元は、10までのかず(大きさくらべ)、いくつといくつ、こたえが10までのたしざん、10までのかずのひきざん、たしざんとひきざんのぶんしょうだいです。2学期は、20までのかず(かずのならび)、3つのかずのけいさん、とけい(なんじ・なんじはん)、20までのかずのたしざんとひきざん、20までのぶんしょうだい。3学期は、おおきいかず(10のまとまり、大きさくらべ、かずのならび)と、とけい(なんじなんぷん)です。
ふつうのテストは記号でえらぶ問題が3問、答えを書く問題が6問、時間は45分で、変えることができます。とけいの問題には長いはりと短いはりのある時計の絵が出て、ひきざんの答えがマイナスになることはありません。子どもの名前は、はるとさん、ゆいさんのようにひらがなで書かれます。
1年の算数テストを作る3つのステップ
学年とテストの種類をえらぶ 1年(えらばれた状態で開きます)をえらび、テストの種類で1学期のまとめ、2学期のまとめ、3学期のまとめ、1年間のまとめ(学年末)のどれかをえらびます。種類を変えると、その学期によく学習する単元にチェックが入ります。
単元と問題の数を決める 学習した単元だけにチェックを入れ、記号でえらぶ問題の数、答えを書く問題の数、時間を決めます。プレビューはすぐに変わり、新しいテストを作るを押すと、数のちがうテストになります。
PDFをダウンロードして印刷 PDFをダウンロードでテストと答えを、答えだけダウンロードで答えのページだけを保存できます。用紙はA4かレターをえらべます。
1年の算数テストの使い方
1学期のまとめ
テストの種類で1学期のまとめをえらぶと、10までのかず、いくつといくつ、たしざん、ひきざん、ぶんしょうだいだけが出ます。
はじめてのテストは短く
記号でえらぶ問題を2問、答えを書く問題を3問、時間を20分にしてみましょう。配点はそれでも100点になります。
とけいのふく習
とけいの単元だけをえらぶと、答えを書く問題に時計がいくつも出て、時こくを書く練習ができます。
いっしょに読む
まだ文を読むのがむずかしい子がいるときは、授業用の全画面表示でテストを映して、問題をいっしょに読みましょう。
よくある質問
1年のテストに100より大きい数は出ますか?
出ません。1年のけいさんは20までのかずの中で、かずのならびや大きさくらべも100までです。
文を読むのがまだむずかしい子には?
ぶんしょうだいのチェックを外して、けいさん、大きさくらべ、とけいの問題だけにするか、授業用の全画面表示で問題を読み上げてください。
このページで作ると、メインのページの学年も変わりますか?
変わりません。このページはいつも1年で開き、算数テストメーカーのページに保存された学年はそのままです。1年の単元、問題の数、時間はメインのページと同じように保存されます。
答えのページには何がのっていますか?
記号でえらぶ問題の答えの表、小問ごとの答え、ぶんしょうだいの式とこたえがのっていて、問題ごとの点数も書かれています。